住み慣れた地域での 暮らしを支える
見慣れた風景、耳あたりの良い生活音。
私たちはひとりひとりの
"いつも"をサポートする存在でありたいと願います。
訪問看護という選択
一対一だからこそ叶う、繊細なケア。
ひとりひとりを見つめることは、私たちの大切なお仕事です。
重度訪問介護との連携
重度訪問介護事業"ホームケア土屋"と連携。
難病や障害者の方でも安心してご依頼ください。
どんなときも 向き合う姿勢を
私たちは真っ直ぐに向き合います。
ご利用者を取り巻く、ご家族、ご友人、すべての方のために。

    私たちは、住み慣れた場所での生活を日々考えます。

    訪問看護ステーション土屋の理念は、
    「土屋にお願いしてよかった」と言ってもらえることです。

    そのためには、私たちは日々考え、よりよいことを提案・実行していくのみです。
    住み慣れた場所で、その方らしい生活をサポート致します。

    また、運営会社である株式会社土屋のミッション
    『探し求める小さな声を。ありったけの誇らしさと共に』
    この実現のため、ご利用者・ご家族の声に耳を傾け住み慣れた場所で、自分らしく生きるを支えます。

    Service
    ーサービスー

    訪問看護について

    24時間365日体制で
    緊急時の対応を取っています。

    サービス内容

    医師の指示のもと
    医療処置を行います。

    サービス拠点

    住み慣れた地域での
    暮らしを支えます。

    ご利用者の声
    ーVOICEー

    40代女性

    夫が交通事故で脊椎を損傷し、寝たきりになってしまいました。リハビリも必要だったため、長期入院をしていたのですが、次第に「自宅に帰りたい」とお願いされるようになりました。私自身も家に戻ってきて欲しい気持ちもありましたが、不安で仕方ありませんでした。でも、担当のお医者さまと訪問看護ステーション土屋のみなさんが懸命に話し合い、準備をすすめてくださり、自宅へ戻ることができました。病院では意識が曖昧な日もあったのですが、帰宅後は、みるみるうちに回復し、今ではしっかりと意思疎通もできるようになりました。これからもよろしくお願いいたします。

    50代男性

    母のターミナルケアをお願いしようと訪問看護を調べていました。私の住む地域には、訪問看護サービスを提供している施設が複数あったのですが、土屋さんは重度訪問介護事業も行われていることが決め手になりました。看護師さんが健康状態をチェックしてくれ、医療的ケアを行える介護士さんが夜間も見守ってくれて安心してお任せできました。母も大好きな自宅で過ごすことができてとても嬉しそうでした。ありがとうございました。

    60代女性

    娘に精神疾患など複数の障害があり、それでも自立したい・させたいという思いから訪問看護を選びました。服用しなくてはいけない薬が多く、娘だけでは管理が難しいところを、指導を含めきっちりと見てくださるので、お願いして良かったと思っています。病棟の大人数のうちの一人ではなく、個性を尊重しどんなことにも向き合っててくださるところも、訪問看護の良いところだと思います。

    お知らせ
    ーNEWSー

    訪問看護ステーション ブログ
    ーBLOGー